2006年07月06日

最低限の条件として「寛大さ」

機嫌をとらなければならない気分屋の上司
家庭など個人的な事情でイライラしている上司
指導や指摘などいっさいしない放任主義の上司
部下の悪いところだけは探っている上司
部下の功績を評価しない上司
感情がなく冷徹な上司
部下が抱えている問題を一緒に解決しようしない上司
やる気のない上司
(部下にまで)人の好き嫌いが激しい上司
自分のことしか考えていない上司

これが同じ人物だから厄介だ。

部下や仲間の信頼を得るには、最低限の条件として「寛大さ」を
身に付けなければならないと実感する。部下に注意する一方で、
身を犠牲にしたり、許したり、貴重な事項を伝授したり、話を聞
く心構えをもつこと。
posted by CoolTool at 23:33| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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