2006年07月07日

無駄や失敗を前提にチャレンジすべき

中小企業の情報システム部門で、利益を直接生み出す見込みがなくても、研究や知識を増やすために、さまざまな情報機器、ソフトウェアへの投資をしたいと悩まれている方はいませんか。

効果が見えない投資は認められず、それでいて将来要求させるであろう技術レベルを高めておかなければならないので、無駄だからとチャレンジを諦めてしまうのはもったいないはず。

経営者の能力次第なのかな。
posted by CoolTool at 23:25| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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