2006年05月26日

新人研修。WordやExcelのマクロはいい教材

もし、情報システム部門に配属された新人がWordやExcelのマクロをやったことがなければ、マクロ機能を教えてあげよう。

(1)誰もが使うソフト
(2)簡単(記録機能もある)
(3)構文の把握、論理思考の訓練
(4)自動化や効率化という発想が重要であることを学ぶ機会

マクロの構文をなす、プロシージャ、引数リスト、ステートメントという用語も説明してあげよう。VBAを経験済みだったら、何か無駄を見つけてそれを解決するツールを作ってみてと漠然と課題を与えてみるのがいい。

スキルがあれば、あとは主体性と課題発見能力、考える力を育てるためのアプローチも必要だ。
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2006年05月22日

同じような境遇にいる情報システム部門の人たちと

比較的小さな会社の情報システム部門で、日々悩みながらも努力と工夫を惜しまないで頑張っているという同じような境遇にいる人たちと交流したい。

絶対的な人数不足や技術力不足をどのようにカバーしているのか。

日々、どのようなことを考えて仕事をしているのか。

ハードウェアのセットアップから、セキュリティ、購買、ネットワークの管理と「情報システムっぽい」ことなら何でも任されて二進も三進も行かない人いませんか。

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2006年05月21日

週末はとにかくGTDに徹する。

決して、今話題の本を読んでからのことではない。
昔からそうしていた。

ことあるごとに、また、通勤時や寝る時も、仕事とプライベートに分けて「すべきこと」のリストを更新し整理している。場合により絵もかく。

このリストがなければ頭はパニックで、処理漏れが大量に発生するだろう。
仕事もプライベートも忙しすぎるが、全てを頭の中から吐き出すことで、ストレスを溜めない。

また、頭は、リストにあるそれぞれの事柄についての具体的な実現方法や工夫などの思案に専念できるようになる。
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2006年05月17日

「仕事ができる人ほど定時に帰れる」?

「仕事ができる人ほど定時に帰れる」などとハウツー本や新聞のコーナーに書かれているのを目にするが、実際はそうではない。

「仕事ができる人ほど定時なんかで帰れないし、家でも仕事せざるを得ない」くらい忙しい。

仕事ができない人(やろうとしない人)ができないことは、結局仕事ができる人(やろうとする人)の所に回ってくる。どんなに忙しく、スケジュールに余裕がなくても、簡単に「忙しい」と口にせず、何とか支障が出ないように(自己犠牲を払ってでも)スケジュールに組み込んでしまう能力がある。そして結果を出し、関係者を満足させることができるのだ。

普段から定時で帰れるように人の所には、大した仕事は回って来ない。複雑なことを任せても途中で諦めるのが落ちだ。残業をすすめるつもりはないが、。

大手企業でもプロジェクトを同時に50を抱えている知人がいた。
家に帰っても電話や資料作りだ。会社では、会議、教育や管理業務と動き回って終わる。

× 1日8時間の勤務時間で、10時間分の仕事を行なう程度が「できる人」では大したことない。

○ 1日15時間以上の勤務時間で、50時間分の仕事をこなしてしまう「本当にできる人」は周りにいませんか。

私はその域に達していませんが、このブログを書きながらも社内外との打ち合わせで電話とメールが続きます。忙しいからとブログの書込みを休みません。


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2006年05月01日

セッカクチョウリ、ホウレンソウ

以前ここで書いた「セッカクチョウリ、ホウレンソウ」が、会社で評判がいいので、もう一度書き込みます。

部下の指導に「仕事の基本はホウレンソウ(報告・連絡・相談)」というフレーズはよく引用されるが、私は、「セッカクチョウリ、ホウレンソウ」と指導している。

形式的にただ報告・連絡・相談を行う部下が多いからで、「せっかく調理するなら」と教えている。つまり、セッ(折衝)、カク(確認)、チョウ(調整)、リ(理解)してから報告、連絡、相談を行えということだ。
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2006年04月28日

呆れる対応のソフトバンクに、妻キレる。

YahooBB解約センターに電話しても、「5分待て」との自動音声ののち、数10分と一向に出ないので待ちきれず、諦める。忙しい合間にこんなことを繰り返しているうち、イライラが蓄積したのだろう。

やっと繋がっても、「本人でなければ解約できません!」の一言に妻がキレたのだ。しかも、その本人が海外にいるなら海外からでも電話しなおせ」と。

これには、さすがに「滅多に繋がらないところにやっと繋がったのに、海外からかけ直せるか」と指摘したそうだ。強めに言ったら渋々解約手続きをしたそうだ。私はその対応にも疑問を感じる。怒鳴れば受け付けるのか?

しかし、ソフトバンクの体力は大丈夫なのか??サポートが電話に出ない。対応が悪いというのは、破綻した平成電電がそうであったように、組織弱体化の表れかもしれない。

既に99%以上の株式が取得されてしまったボーダフォンも先が思いやられる。お気に入りだったが解約を決心した。

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2006年04月21日

軌道修正のためにもテレビ会議

同じ日本人でも、住んでいる国の気候、風土、環境、文化に触れていると、考え方が丸で違ってくるようだ。

もちろん、1人ひとりの個性として、いろんな考え方があるのだが、同一人物でも、住む国が変わると考え方が全く変わってしまう人を何人も見てきた。

ただ、面白いのは、たまに電話で話したり、全社会議などで集まった時に日本での常識を前提に会話をしていると、彼らの頭の中をリセットできないまでも、軌道修正しているようなのである。

やはり全拠点を結ぶ国際テレビ会議は、必要だなとつくづく感じる。
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2006年04月18日

「任せる」を連発し始めたら結果よく

一日のほとんどが会議や打ち合わせに割かれるようになり、資料作成やメールチェックのために朝7時には出社するようになってしまった。

あまりに時間がない状況下で、本来部下に任せたくなかった、部下には難しすぎると思っていた仕事も、思いきって任せてしまうと、期待以上だったりすることが多いと気がついた。

そう言えば、「任せた」というフレーズは思い出してみれば、かつて自分が言われた時も、「期待されているんだなあ」と感じて一生懸命になったなあ。

任せることで第三者の視点や知識でさらに、効率化や工夫がされるメリットもある。明日から、もう少し連発してみよう。

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2006年04月16日

SEとしてのスキル

プログラミング能力が高く技術的な知識が豊富なだけでは、ビジネスマンとは言えない。

特に最近気になるのは、コミュニケーション不足や視野の狭さだ。
場合によっては自分の知識範囲や個人的な都合で先走ったり、運用方法を変えてしまい後から弊害が発覚するなどのケースもあった。

SEとして成長に有効な4つのコアスキルがあるという。

▼課題発掘力
・戦略思考・「仮説と検証」

▼問題解決力
・戦略思考・「複眼思考」
・スライド・ライティング
・コミュニケーション

日経SYSTEMSで具体的な解説が始まるそうです。
具体的な技術の他に、このような前提知識、考え方の勉強もしていかなければと感じている。
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2006年04月12日

愛社精神ばかりが空回り。ふと気付けば組織は既に死んでいた。

中途半端な組織規模が一番厄介だ。

10人くらいのベンチャーとして、皆がアイデアを捻りだし、様々な新しい試みにチャレンジしてきた活気ある組織も、10年が経って優秀な人材が流出し続け、一切決断できない組織になってしまっている。無能化は進み、頭数だけは100人に増えている。

現在の社長は、おかしなことに大株主というだけで就任し、経営の「け」の字もしらない。ビジョンという言葉すら知らないようだ。

日本版SOX法や内部統制という言葉を出しても、反応がない。もしかすると新聞も読んでいないかもしれない。

どんなにすばらしいツールが存在して、時代の流れとIT化の必然性を訴えても、多少の手間でも頑張れば何とかなっているから必要なし、と話にならない。

情報システム部門としてもチャレンジできない組織はつまらない。進歩がない。次の会社のために一生懸命勉強だけでも続けていこう。そんな気持ちになってしまった。

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2006年04月04日

園児に説明!シリーズ。SOAとは、 SOA

SOA(サービス指向アーキテクチャ=Service Oriented Architecture)を幼稚園児にもわかるように説明せよ!

かなり無茶な課題だが、エッセンスを抜き出す訓練が本質を理解する手助けとなる。

これは非常にいい課題だ。

私も考えてみた。

「みんな家に帰ると家族がいるね。みんながここに来ているから、先生とみんなのお父さん、お母さんも繋がっているんだよ。運動会なんて凄いよね。みんなの家族が集まって繋がっているのがわかるよね」

サービス:家族
インターフェース:みんなが幼稚園に来ることや携帯する連絡手帳。
開発言語や動作環境の違い:育ちの違いや生活レベルの違いなど
Webサービス:幼稚園
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2006年04月02日

デジカメ、店頭で触れたら欲しくなる

RICOH GR DIGITALに触れてきた。R4やGX8も候補だったが、POWERボタンの塗料が剥がれて安っぽいので、それだけでOUT。

GR DIGITALは、28mm換算の広角、F値2.4〜11だが、単焦点のレンズ(光学ズームなし)。

21mmのワイドコンバージョンレンズが使えることや、品格とグリップ感で文字どおり"手にしたい"デジカメとなった。

一眼レフは、携帯性の悪さから(個人的に)決してを買おうとは思わないが、レンズと画質にはこだわりたい。ズームレンズが装着できれば文句無しだが、コンパクトと一眼の中間のような位置付けと感じており、この薄さでこの性能ならと決断の一歩手前だ。

ただ、高感度撮影時のノイズ除去性能は、Finepixの方がいいらしいので、決断しかねている。
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2006年04月01日

部下やチームメンバーをプロファイル

部下やチームメンバーを正確に理解し、働きやすい環境にするための一つの方法として、彼らをできる限り正確にプロファイルしている。

何となく、頭で覚えている限りでは、必要な時に忘れていたり、最適に適材適所にするタイミングを失ってしまったりしてしまう。

彼らの生い立ちや経歴、経験、技能、考え方、目標、考えていること、家族や交友関係、趣味なども、飲みの席でちょっと聞いたことも記録しておく。当然、これまでの仕事の実績や失敗も記録しておく。

人事部ですら把握できない貴重な情報の固まりで、部門をうまく機能させるための秘策でもある。
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2006年03月25日

情報システム部門は週3日勤務が望ましい?

決して仕事にやる気がないというわけではない。

情報システム部門の人間はとにかく週末だろうと深夜だろうと開発中の案件で頭がいっぱいで、日常的には目まぐるしく進歩する技術や膨大な情報を追い掛けなければやっていけないという、他部門の人間とは異なる環境下で働いているのだ。

会計やマーケティングの知識や手法はある程度確立された形がある。進歩するとしても緩やかだ。週末には小説でも読めるゆとりがあるであろう。

私たちは、小説を読みたくても、時間がもったいなくて技術系の雑誌や書籍に手を伸ばしてしまう。そうしないと周りについて行けず、仕事が成り立たないのだ。

週3日、40時間勤務(出社)をしたい。
具体的には、火水木曜日の朝7時〜22時(休憩1時間)に出社勤務。
(正確には42時間になってしまうが、それは微調整)
そして、金曜日から月曜日までは、休みとする。

休みといっても、実際には情報収集をしたり、自宅で集中して作業を行なったり、気軽にカンファレンスやセミナーに参加したりということになってしまうであろう。これで非常に効率が上がると思う。

もう一つのメリットは、これまでは週末で休んでいても仕事をしているような365日フル回転状態が解消できること。毎週4連休となれば、思いっきりリフレッシュできる機会も増えることであろう。

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2006年03月24日

情報システム部門、社内の会話はどうすれば、、

うちの社内の場合だが、会話をする相手は、クローズアップされた問題しか見れないし、自分達の部門のことしか考えないし、自分達の支店のことしか考えない。

経営部門が情報システム部門に要求することと大いに異なり、なぜか、システム部門が、経営戦略やビジョンについてまで説明し直さなければならない時がある。

スタートラインに立つまでのプロセスが非常に骨が折れる。

これは、単に風通しが悪いだけの問題なのだろうか。
やる気がないだけなのだろうか。

情報システム部門は、新しい技術にチャレンジしたり、ERPなどの規模の大きい業務システムを導入したりということで、スキルや知識が高まり、経験も積むことで、能力を高めることができて面白さを感じやすい部門なのかも知れない。だから他部門に比べてやる気が出るのかもしれない。

でも最近は、これが社内で浮いた存在の部門となっているようで、他部門の人間に「お前はやる気があるのか?」と叫びたくなる時がある。
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2006年03月20日

まだあった、フルスペックコンパクトデジカメ

凄い。こういうのをを見ると、SONYなどのブランドイメージ重視で搭載スペックの遅れぎみ製品を見るとの奢りを感じてしまう。

◎604万画素
◎光学7.1倍ズーム×デジタル3.1倍ズーム
◎焦点距離:28mm〜200mm(35mmカメラ換算)
◎F値:3.3mm〜4.8mm
◎手ブレ補正機能:CCDシフト方式
◎マクロ撮影:1cm〜
◎シャッタースピード:8,4,2,1〜1/2,000秒
◎ISO感度:Auto,64,100,200,400,800
◎連写:16コマ/2.2秒
◎撮影可能枚数:330枚
◎斜め補正機能あり
◎レリーズタイムラグは、0.007秒

しかしながら、パンフやネットで確認するサンプルの画質はいかがなものか?夜間の高感度撮影時のノイズ対策機能はあるのだろうか?レンズもRICOHのものってどうなんだろうか?ここら辺は店頭で確認したい。
でもこれが3万円前半で手に入るなら候補の一つだ。

RICOH Caplio R4
http://www.ricoh.co.jp/dc/caplio/r4/

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2006年03月18日

春商戦のデジカメ、ここは買わずに乗り切れ!

フルスペックデジカメが欲しいと書いてきたが、いよいよ5月下旬にそれが発売される。

春のデジカメ商戦で、後悔する購入をしないよう、ここは待ちかもしれない。

登場するのは、Fujifilmの「FinePix F30」

コンパクトデジカメにして世界で初めてISO3200の超高感度を実現。
また、フラッシュ、ノンフラッシュの2枚取り、エンドレス連写機能も搭載。

その他、
630万画素
F値2.8〜5.0
焦点距離36mm〜108mm(35mmカメラ換算)
3コマ/0.45秒の連写
光学3倍×デジタル6.2倍ズーム
マクロ撮影5cm〜
撮影可能枚数500枚

と、いずれも平均水準以上。

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2006年03月16日

中国から一斉遮断のSeesaa BLOG、その後は?

中国から一斉遮断のSeesaa BLOG、今はどうなっているのだろうか?
どこかにアナウンスはないのだろうか?

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2006年03月14日

昨日に続き、「フルスペックデジカメ」について

こんな「フルスペックデジカメ」(コンパクトタイプ)が欲しいということで、昨日書いたが、徹夜でデジカメカタログとメーカーのサイトを研究・比較してみた。

最も理想に近かった(しかもダントツ!)のは、FUJIFILMの「FinePix F11」。
ただし、決して「買い」とは判断しない。後一歩だ。

このスペックのまま、
(1)焦点距離が28mm〜(35mmフィルム換算)
(2)もう少し洗練されたデザイン
これが実現されたら買いたい。

意外と2番手に来たのがPanasonicの「DMC-FX01」。
こちらは、撮影可能枚数が、320枚で「FinePix F11」の500枚並みになればと思う。

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2006年03月13日

こんな「フルスペックデジカメ」が欲しい!

以下のスペックをいずれも満たすデジカメを探している。
勝手に「フルスペックデジカメ」と名付ける。

現在販売されているものを見ると、一長一短。高機能な面をうたう反面、大切な機能で劣っていたりする。高機能な面を1台に集約して欲しいのだ。

有効画素数が700以上でもシャッタースピードが1/1,000だったり、600万画素でも焦点距離が38mmかつF値が3.3〜だったり。

少なくとも以下はいずれも満たさないと、私は買うつもりはない。
逆に、発売されたら即買いだ。

++++++++++++++++++++++++++++++++++++
デザイン      :薄型スタイリッシュ
カメラ有効画素数  :600〜800
ISO感度       :オート800、条件1600
焦点距離      :28mm〜150mm程度(35mmフィルム換算)
F値         :2.7〜5.2
光学ズーム     :6倍
デジタルズーム   :4倍
シャッタースピード :15〜1/2,000秒
連写        :3コマ/秒、最大8コマ
撮影可能枚数    :500枚
手ぶれ補正     :あり
被写体ぶれ補正   :あり
マクロ撮影     :1cm〜
起動        :1秒以内
撮影間隔      :1秒以内
シャッタータイムラグ:0.01秒以内
価格        :5万円以内
++++++++++++++++++++++++++++++++++++
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