2005年09月18日

一日は3区分を意識せよと教わる

根拠は良く分からないが、一日を3区分して意識することが幸福に繋がると仲間から教わる。

8時間の睡眠

8時間の仕事

8時間の遊び・学習

確かに意識しない今の生活はだらだらと過ごし、健康的にも良くない。
現在は、以下のようになってしまっている。

4時間の睡眠

16時間の仕事

4時間の遊び・学習

4時間の遊び・学習は、実際は移動や食事、風呂など日常的なもので占められ、新たに獲得する経験や知識などが少ない。実は仕事に活かせる知識などもこの遊び・学習の時間で得たものが役立つことも多いのだが、この時間が少ないために、仕事も日々進歩のないやり方で流してしまい、悪循環になっていると言うのだ。睡眠も然り。

ただただ、仲間からの言葉にうなずいてしまった。


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2005年09月15日

高校時代はバスケ部だったが、新聞委員もやっておけば良かった

今日、会社の総務部から、社内報を新たに制作したいので、デザインや割付けなど協力して欲しいと相談を受けて困ってしまった。

全く経験がなく、フォント選びや経線の使い方、囲み記事の使い方、そもそも新聞制作ソフトウェアの選択などから入らなければならないようだ。

Wordでもできないことはないようだが、やはり専用ソフトとして、InDesignやQuarkXPressがメジャーらしい。ただ、友人に聞いたところでは、店頭に並ぶ雑誌でも、IllsutratorだけでDTPを行なっているものもあるという。確かに写真集ならその方が簡単そうな気もする。

しかし、バスケをやりながらちょっとは興味があって気になっていた校内新聞の編集委員。いったいどのようにして制作をしていたのだろうか。あの時参加していたら、フォントや経線の使い方など基本的なことも学ぶことができただろうなと、思う。もちろん、今からでもいろいろ本を読んで勉強してみたいと思う。
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2005年09月14日

経済産業省推進資格「ITコーディネータ」は、3年後に取得したい

IT化を推進することで業務の無駄をで省くため、経営陣を説得するためなど、説得力と行動力を磨いていきたい。

中でも注目している資格が「ITコーディネータ」。まだ6千数百人程度しかいない。また、毎年資格認定を受けなければ維持できなかったり、強制的に参加させられる協会主催の研修費用が50万円委譲するなど敷居は高そうだ。しかし信頼度も高そうだ。

http://www.itc.or.jp/

「ITC掲載冊子無料配布中!」のリンクをクリックすると、「ITコーディネータ活用事例集」など、具体的な事例集や参考文献が手に入ります。

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2005年09月11日

週末を使って実家にPCを設置

まったくPCやインターネットに触れたことがない両親にもデジタルライフを満喫してもらうため、週末を使って実家にPCを設置してきた。事前に契約していたネットにも繋がり、環境は整った。

しかし、彼らはPCには触ったことがないし、インターネットを経験したこともない。
そういう人たちに、限られた時間で分かりやすく教えるという経験ができた。会社や、最近のお客さんでもここまで音痴な人に教える機会はなかった。

基本を教えなければならないが、何でもかんでも説明しても意味がない。また、「インターネット」という言葉自体理解できないかも知れないから、噛み砕いて教えて行かなければならないということを学んだ。今日の成果はPCの起動まで。起動すれば地元の情報のホームページが立ち上がる用にしてある。はじめはこれを見るためだけにでもいい、まずは起動するクセを付けさせる。

ステップバイステップでこちらも、教え方の工夫で悩むことだろうが、仕事でも生かせるいい経験になりそうだ。
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2005年09月09日

英数字を全角文字で書くのは許せん!!

2バイトの全角文字で英数字を書く輩は、センスを疑う。
もちろん、出版とかデザイン部門で使う分には問題ない。

確かに検索エンジンなどでは、例えば、

「100才」でも「100才」でも検索結果は同じ。文字のバイト数やビット数を意識する必要がない。

しかし、全角英数字ではプログラミングはできない。簡単なところではHTMLだって、タグを全角で書いたらエラーになる。情報システム部門のメンバーには、メールでもプレゼン資料でえも何でも徹底的にこだわるように指導している。一度でも全角にしたやつは情報システム部門で働くセンスがないくらいだと思っている。

そもそも、英数字のルーツをイメージするだけでも、『英数字が全角になった瞬間に英数字ではなくなる』という感覚を身に付けてほしい。

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2005年09月07日

情報システム部門への電話セールスは無駄。特に胡散臭いのは、

情報システム部門への電話セールスは無駄だと思う。特に胡散臭いのは、「SEO/SEM」と「複合機」の類い。WEBサイトを見て電話してくるケースが多いようだが、非常に迷惑。いずれもパソコン系の雑誌などに登場もしない名の知れないアヤシイ会社名。

プログラミング中の集中力が切れてしまったり、デバッグのやり直しになったり、とにかくうっとうしい。

まあ、一般的には「SEO/SEM」も「複合機」も、情報システム部門が担う仕事ではないかも知れないが、うちの場合のように小さな会社では機械系やWEB系を兼任させられているケースもあると思う。

情報は主体的に得ている、気になるツールや、サービス、商品があれば、こちらから業者に電話するし、資料を取り寄せたり、研究したりする。

とにかく電話セールスしてくる業者は、オーダー対象除外リストに入れている。
作業の邪魔をしてくる訳だからまず印象が悪い。うちの部門に電話セールスで開拓することは絶対に無理だから止めてほしい。勘弁してほしい。

1分と思うかも知れないが、集中している時に奪われる1分は数時間にも相当する。


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2005年09月04日

社員向けインセンティブ、従業員持株会の補助率

未上場のうちの会社でも従業員持株会がある。補助率は積立金の5%。新聞などで読んだところでは、10%前後が一般的のようだ。

そんな中、優秀な人材の確保や勤労意欲を高めるために、グループウェアで有名なサイボウズ社が、その比率を100%とするそうだ。

前例に従うのではなく、こういった思いきった決断をして、組織内部のことを考えるのも重要な経営の一つだ。

うちの会社の経営陣はただただ一般化、を目指すだけ。中小企業だからこそ、思いきったことを社外向けにも社内向けにも実行してほしい。特に優秀な社員が次から次へと離職していても、給与の安い新人を雇えばいいや。位にしか考えていない。商品にクレームが出始めているのはなぜか?見えないコストが増大している。現象を分析してほしい。まだまだ経営として考えられることはあるはずだ。

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2005年09月01日

社内の改革や改善、反対するのはいつも同じ人。

うちの会社で、反対する人は、大抵、新しいチャレンジをすることや、慣れたことを手放すことが嫌いな人。個人の感情やプライドを優先する人のいずれかだ。

反対だからと言って対案は出てこない。ただ薄っぺらい理屈を掻集めて焦りながら反対する。
で、結局、ち密な企画や数字に何も言えず、意見は通らない。

長年同じ会社にいると、苦労しそうだけど「面白い、やりましょう」とか「お客さんは喜びますね」のような発想ができる人と、めんどくさがり屋とがはっきりしてくる。

また、マニュアルが絶対という無責任な中堅社員も困る。状況の変化に合わせて「すべきこと」はどんどん変わって行くのに、より正しい方向が見えても、「マニュアルがこうだから絶対ダメです」と胸を張るな。考えてマニュアルを変えて行くのが君の仕事だろ!と怒鳴りたくなった。

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2005年08月29日

4時間並んで日比谷〜虎ノ門の地下40Mの共同溝を見学。ITも勉強

日曜日に「東京ジオサイトプロジェクト」なるものに参加してきた。日比谷の立坑に足を踏み入れるまで待ち時間は4時間。前向きに考えれば忍耐力の訓練と森林浴の時間。

しかし、たった4時間我慢できないものは、1.5KMの地下共同溝を歩く権利はないかもしれない。穴を掘って突き進むのはシールドマシンかもしれないが、あの巨大建造物を400日前後で、しかも計画と6mm以上(確か?)の誤差も認めない巨大スケールの精密工事。

私は決して地下見学マニアではないが、視点を変えて物事を見つめることが必要と思い、参加した。視点というのは、ずっと同じ机で作業をしていては同じで、実際に体を動かして、見る角度を変えたり、普段接しない人の話を聞くことをしないと、視点を複数持つことはできない。

今回の共同溝は地下鉄ではなく、電気、水道、ガス、電話などのインフラを収容する施設。たとえ地下鉄の通路だとしても、列車の中からしか見ることはできない世界(実際列車の中から外を意識したことはなかったが)。東京を下から体験した。普段接することのないITも学んだ。
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2005年08月28日

現場のどんな作業でも、コスト意識と利益貢献度を意識させる

プロジェクト管理ツールをチーム内で共有しているが、末端で部分を作るメンバーでも、その役割や取り組みで、どのようなコストが考えられ、どのように利益に結びつくと思うか考えさせて、記入させている。

また、日報でもその日どんなチャレンジをし、どれだけ利益に結びつきそうな事をしたか書かせている。その取り組みが完了してから1年間で想定される数字というルールは儲けている。

例えば。あるバッチプログラムを導入してアルバイトを1人減らせたら、年間240万円のコスト削減。これもツールでは利益として扱っている。

職種柄、プログラムを開発する現場レベルで原価計算をする必要はないが、社員が丸二日何万円分働いて、図書購入費やソフトウェアにいくらかけて、アルバイト何時間何万円分を削減して、1年で計算するとどのくらいの価値を生み出したか考えさせている。直接お金にならない場合でも、どのような効果を生み出し、どのような価値があるのか、言葉を考えさせている。

実はこのレポートが最も役立つのは、昇級を上層部と交渉する時である。
この材料を必要な時に作るのは困難。数千円や数万円レベルでも、日々レポートを蓄積していくだけで自然と物凄い数字になっている。

営業部門などは自然と成果が数字で現れてくるのだろうが、情報システム部門ではなかなか数字がみえづらいので、このような取り組みで説得に役立つ材料を蓄積して行くのは有効だと思う。ただし、まだまだこの管理方法は改善の余地があり、日々見直しを検討している。


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2005年08月26日

先日触れた超高速プリンタ「ORPHIS HC5000」、写真は不鮮明

なぜそんなに速いのか納得した。
カラー写真が誰の目で見ても不鮮明なのだ。光沢もない。これが高速を実現する仕掛けの一つ。

ちなみに価格は400万円弱らしい。
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2005年08月25日

3年ぶりの友人エンジニアと飲んだ。

彼は以前、大企業N**でSEをしていたが、ほとんど残業なしで、自分の好きなことを中心にやっていて「こんなんで本当に給料をもらっていいのだろうか」といつも漏らしていたくらいのなまけもの。飽きっぽい性格もあり2年働き、2年前に退職していた。

久しぶりに会って驚いたのは、中国と日本で自分の会社を作り、死にものぐるいで寝る間も惜しんで、経営から、経理、人事、営業、プログラマとなんでもかんでもこなしているのだ。

やっぱり、人の会社か自分の会社かの違いは大きいのだ。人の会社で給与が高ければいいというものではない。彼の行動からそんなことを感じた。

人の話は聞いてみるものだ。それも毎日顔を合わせている人より、別世界で生きている人から。とても刺激的だ。
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2005年08月21日

記録と情報発信

記録と情報発信の大雪さを思う。

その場で、頭で覚えたつもりでもどんどん忘れる。
何ごとも記録を残し、その場で整理しておく癖をつける。
その場は面倒臭いがあとで情報を引き出すのが用意になる。

また、組織の中で、上にも下にも横にも、情報を発信することを忘れて、自分の中だけに留めていて、他の人が知らないということがある。

今、休暇をとって旅行中だが仕事の電話はある。報告なり連絡なりしておけばかかってこないだろう案件もあった。

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2005年08月19日

CSSもチェックしよう!「W3C CSS 検証サービス」

CSSはそんなに複雑化しないものですが、ページデザインを凝れば凝る程行数が増えます。
ケアレスミスを防ぐためにもチェックしてみてはいかがでしょうか。

▼W3C CSS 検証サービス
こちらもW3cのvalidatorです。
http://jigsaw.w3.org/css-validator/

出張から戻り、明日から夏休みです。
旅先からAir H"が繋がれば更新します。

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2005年08月18日

異業種交流、ITや開発、運用系の中間で集まり。

今日は学友同士で仲間を紹介しあう異業種交流会(飲み会)だった。
といっても5人。携帯の開発担当だったり、メディアでも話題の企業の幹部
などそうそうたるメンバー。IT業界の将来像から週末起業、社内の内紛劇の
暴露まで非常に内容が濃かった。

いつも過ごしている自分の会社の同僚たちと違うなと感じたのは、次から次
へと溢れ出すアイデア。豊富な知識やバックグラウンドからくる絶対的な自
信。そして前へ前へと走り続ける勢い。忘れかけていた何かを思い出させて
くれる貴重な時間だった。

会社では向いの席のオバサンがゴシップネタを一日中ノンストップでおしゃ
べりしていて仕事にならない時もあるが、流されている場合ではない。自分
に勢いがあれば気にならないはずだ。

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2005年08月15日

アルゴリズム、ロジック、メカニズム

システムを構築する際に、様々な仕掛けや画面遷移を考えるが、何となく「ロジックを構築する」と言ってきた。以前、業者が使っていたので、そのまま真似ていた。

日本語で言うと、「仕掛けを考える」に近いと思うが、正しくはどう表現すべきだろう?
ロジックの他、アルゴリズム(解決の手段というイメージ?)、メカニズム(機械という物理的なイメージ?)、トリック、デバイス、システム、プロセスなど候補はあるが。

▼ロジック(logic)
論理

▼アルゴリズム(algorithm)
問題を解決するための手順

▼メカニズム(mechanism)
物事の仕組み

お盆休みで空いた通勤電車のなかでこんなことを考えていた。

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2005年08月14日

もう一つの候補OS「Solaris 10」について勉強した

Sun Microsystems自身のページですが、このページやリンクされたページを隈無く読むとよく理解できます。説得力があります。機能概要、特徴、参考文献へのリンク、オンラインセミナーなどと内容は非常に豊富で、週末を使って学びました。

http://jp.sun.com/products/software/solaris/10/

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2005年08月13日

システム構築は『LAMP(ランプ)』を基本に

『LAMP』とは、基本的なシステムを構築できてしまうオープンソースのソフト群のこと。

『L』は、「Linux」=OS
『A』は、「Apache」=WEBサーバー
『M』は、「MySQL」=データベース
『P』は、「PHP」=WEBアプリ

動作が安定し、処理速度も高速で信頼性が高いとされるこれらの無償ツール群でシステムを構築することがうちの会社でも基本としている。

これら以外にも検索エンジンでは「Namazu」,「Mserch」。オフィスソフトが必要になれば「OpenOffice」などもある。

資金力が弱い中小企業よりむしろ、PC台数の多い大企業や自治体でこそ、費用削減効果がある。

『LAMP』という言葉は最近よく耳にするようになってきたので、このような方針でシステムを稼動している企業も多いのだろうか。
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2005年08月12日

アバウトさ、いいかげんさ、偉くなればなる程必要なスキル

アバウトさやいいかげんさは、情報システム部門の現場では許されないことだろう。どんなに丁寧かつロジカルなプログラミングをしてもバグは発生する。

しかし、管理職になり、役員との議論が増えるに連れ、つくづく思う。
より大きい仕事をするには、アバウトさが必要。
細かいところについつい目がいってしまいう癖があるが、始めの議論からそんなことに捕われて時間を無駄にしてはいけない。自ら頑張って作業をしようとするのも管理職として失格だ。何よりもその仕事をいかにマネージメントして前進させるかが重要で、ダイナミックに動かしてしまうスキルが必要なのだ。

様々な議論で、理不尽なことも多い。もちろん誤りは正すが、他人の意見を柔軟に受け入れるいいかげんさも、偉くなるには欠かせない。対立だけでは生きて行けない。

時には本心でなくても必要以上に意識的に相手を誉めるいいかげんさも、非常に大きな効果があることも経験的に学んでいる。



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2005年08月11日

オープンソースCRM「SugarCRM」のコミュニティ

▼SugarCRM Forums
コア技術やアプリケーション開発のコミュニティ
http://www.sugarcrm.com/forums/

▼SugarForge
日本語パック開発コミュニティもある
http://www.sugarforge.org/

▼SugarCRMオープンソースフォーラム
日本語によるフォーラム
http://opensource.e-kensyu.net/forum/

対抗馬の中小向けCRM「SALESFORCE.COM」(有償ですが)をも、近々機能的に抜き去る勢いで開発が進んでいるらしい。

オープンソース化がミドルウェア系から業務ソフトへ進展する時代です。
興味のある方は上記のようなコミュニティで発言されてみてはいかがでしょうか。
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